長田百合子 現場

長田百合子 現場といえば、長田百合子の五冊目の書籍「親がかわれば、子どももかわる―イジメ・不登校・ひきこもりの現場から」が2001年に講談社より出版されています。


親がかわれば、子どももかわる―イジメ・不登校・ひきこもりの現場から

イジメ・不登校・ひきこもり問題に捨て身で取りくむ“熱血おばちゃん”の心をゆさぶる熱いメッセージ。

以下カスタマーレビューです。意見の分かれるところですね。

(カスタマーレビュー1)みんな目を覚ませ!,
この本を読んで心から思ったのは今の世の中ヤンキーなどの自己主張が強烈な人は生きていけるがひきこもりやニートのような消極的な人は生きていけないという事。

私は専門じゃないので偉そうな事はいえないのですが、ひきこもり=甘えてるだけなのでしょうか?私はそうは思いません。

今までひきこもりという人に会う機会が多かったのですがみんな最初は心を開きませんが深くなって話すと「仕事をするんでも自分は迷惑をかけてしまう」と本気で言います。

どちらが偉いなんて言えませんがもっと傷つきやすい優しい子たちにも生きやすい世の中を本気でつくってほしいと思います。

平気で人を傷つけそれを自伝まで出版するヤンキーに教育を語らせてしまう日本には嫌気がさします。

(カスタマーレビュー2)所詮は元ヤンとか言ったら性格悪いかな。
引きこもりタイプの子供の親はすぐノイローゼになるけどヤンキータイプの親はトラブルに慣れているのでノイローゼにならない」ですって。

外でさんざん犯罪やってるヤンキーの方が無害な人たちより偉いんでしょうかね。反社会的な人間をもてはやす風潮何とかして欲しい。

「自分はいじめられていた時ボランティア的にかばうクラスメイトを憎んでいた。性格が悪いと思うでしょうか」。はい、そう思いました。

人の優しさをさ、「偽善」とか言ってはねつけるヤツいるけどさ、はねつけられた人の気持ち考えたことあるのかな。

自分本位な生き方しかできてないくせして上から生き方とか説かないで欲しい。

「祖父母に育てられた子供は周りと雰囲気がずれるからいじめられやすい。親が育てろ」。

その通りだと思うけど、個性が軽んじられる社会って悲しいですね。そんな悪しき風習に合わせて生きるなんてまっぴらです。

(カスタマーレビュー3)子育てとはどういうものか教えてくれる一冊!
本の最後に目標を手にした時の子供の顔がたまらなく好きだから生きていくかぎり子供の問題解決に情熱を燃やしていく決意です。と書かれていました。

本来親がどうあるべきか子育てとはどういうものかを考えさせられたり、教えてくれる一冊でした。

不登校や引きこもりのお子さんを持つお父さん、お母さんはもちろん、問題はかかえていないが、子供はいるというお父さん、お母さんに是非読んでもらいたい本です。

「親がかわれば、子どももかわる―イジメ・不登校・ひきこもりの現場から」by 長田百合子
posted by 長田百合子ファン at 23:53 | TrackBack(1) | 長田百合子の書籍

長田百合子 元気

長田百合子の元気といえば、1994に出版された一冊目の書籍「母さんの元気が出る本」です。もともと単行本でしたが、現在は文庫本になっています。


母さんの元気が出る本(文庫)


(カスタマーレビュー)
テレビで長田さんの迫力と愛情のあるお話を聞き、本書を手に取りました。学力のない子、いじめられている子、不登校の子……などなど、さまざまな問題を抱えた子のケースを紹介しながら、その影に潜む母親たちの問題にズバッと切り込みます。
子どもの可能性を信じる長田さんの姿勢に、背筋が伸びる思いでした。
posted by 長田百合子ファン at 23:30 | TrackBack(0) | 長田百合子の書籍

長田百合子 出版

いじめや不登校、非行、引きこもりなどで悩む子どもの再生で有名な長田百合子の出版した本は以下の通りです。

長田百合子の出版した書籍

母さんの元気が出る本(学書、1994年)

親なら親らしく!―不登校・いじめ・非行におびえないために (毎日新聞社、1997年)

本音でぶつかれ! 不登校、ひきこもり、非行で悩む家族へ (中日新聞社、1999年)

子供なんかにナメられたらアカン! (毎日新聞社、2000年)

親がかわれば、子どももかわる―イジメ・不登校・ひきこもりの現場から(講談社、2001年)

お母さんの親ごころ お父さんの底ぢから (新潮社、2003年)

イジメ・不登校・ひきこもりと親はどう向き合うか―子ども問題を解決する「長田式10の智恵」 (大和書房、2003年)

極悪ヤンキー麻衣 地獄から生還(講談社、2004年)

母さんの元気が出る本〈2〉(学書、2005年)

愛があるから真っ向勝負 もう悩んでいるヒマはない(MOKU出版、2005年)

長田百合子 書籍
長田百合子 学習
posted by 長田百合子ファン at 23:24 | TrackBack(0) | 長田百合子の書籍

長田百合子 学習

長田百合子は、愛知県各所に補習塾を置く「塾教育学院」を経営する熱血おばちゃん。

「愛知の教育を考える懇談会」委員もやってます。

「塾教育学院」を経営する一方、同塾のメンタルケア部門の代表を務め、いじめや不登校、非行、引きこもりなどで悩む子どもの家庭に自ら出向き2000人を超える子供の問題を解決しています。

書籍も色々と出版していてテレビにも結構でてきますね。

長田百合子の出版した書籍

1.『母さんの元気が出る本』  (学書、1994年)

2.『親なら親らしく!―不登校・いじめ・非行におびえないために』 (毎日新聞社、1997年)

3.『本音でぶつかれ! 不登校、ひきこもり、非行で悩む家族へ』 (中日新聞社、1999年)

4.『子供なんかにナメられたらアカン!』 (毎日新聞社、2000年)

5.『親がかわれば、子どももかわる―イジメ・不登校・ひきこもりの現場から』 (講談社、2001年)

6.『お母さんの親ごころ お父さんの底ぢから』 (新潮社、2003年)

7.『イジメ・不登校・ひきこもりと親はどう向き合うか―子ども問題を解決する「長田式10の智恵」』 (大和書房、2003年)

.『極悪ヤンキー麻衣 地獄から生還』 (講談社、2004年)

9.『母さんの元気が出る本〈2〉』 (学書、2005年)

10.『愛があるから真っ向勝負 もう悩んでいるヒマはない』 (MOKU出版、2005年)

長田百合子の書籍
posted by 長田百合子ファン at 22:43 | TrackBack(0) | 長田百合子

長田百合子の新刊!

いじめ、不登校、ひきこもり、非行等の問題解決に取組んでいることで有名な長田百合子は、2005年以来しばらく新刊本を出していません。

したがって、現時点で最も新刊なのは、2005に発売された

愛があるから真っ向勝負

です。
posted by 長田百合子ファン at 03:40 | TrackBack(0) | 長田百合子の書籍

長田百合子の講演会・講師情報

いじめ、不登校、ひきこもり、非行等の問題解決に取組んでいることで有名な長田百合子の講演会・講師情報は色々とあります。

1.春耕会 第1回 教育講演会

平成14年10月5日(土)に中部大学で行われた春耕会 第1回 教育講演会の情報です。当日長田百合子が配った「わたしの信条」というプリントの全文が掲載されています。

2.長田百合子氏講演会 (取手市)

2005年11月12日に取手市民会館で行われた長田百合子氏講演会の情報です。講演のテーマは「親がかわれば子どももかわる」というものだったようです。
posted by 長田百合子ファン at 03:35 | TrackBack(0) | 長田百合子の講演

長田百合子の講演会・講師申込方法

長田百合子の講演会申込は、有限会社 塾教育学院に平日AM9:00〜PM3:00に電話して申し込む必要があります。

有限会社 塾教育学院の電話番号は、

052-806-8588(代表)

となっています。
posted by 長田百合子ファン at 03:24 | TrackBack(0) | 長田百合子の講演

長田百合子のホームページ

いじめ、不登校、ひきこもり、非行等の問題解決に取組んでいることで有名な長田百合子は、自分のホームページを持っています。

それは以下のサイトです。

長田百合子の公式ホームページ

この長田百合子公式ホームページには、長田百合子が行っている『メンタルケア』とはどういうものか。『メンタルケア』を行う『長田寮』とはどういうものか。長田百合子の普段の活動(講演会等)はどんなものか。など
情報があります。
posted by 長田百合子ファン at 03:18 | TrackBack(0) | 長田百合子

「愛があるから真っ向勝負」by 長田百合子 新刊

いじめ、不登校、ひきこもり、非行等の問題解決に取組んでいることで有名な長田百合子さんの十冊目の書籍「愛があるから真っ向勝負」、2005年にMOKU出版より出版されました。この記事を記載時点では最も新刊です。

愛があるから真っ向勝負

数え切れない不登校・ひきこもりたちに、元気と新たな人生をつかませてきた「教育の土木建築家」が、その生き方や信念、体験などを綴る。月刊誌『MOKU』連載「長田百合子の体当たり奮戦記」を再構成・加筆。

(カスタマーレビュー)
いじめられて、ぼろぼろになって
そこでいい人に出会って、
自己責任を学んで、
・・・
物語的にはいいかもしれない。

でも、一般人には当てはまらない。

体育会系の子育てがしたいならどうぞ
posted by 長田百合子ファン at 02:45 | TrackBack(0) | 長田百合子の書籍

「母さんの元気が出る本〈2〉」by 長田百合子

いじめ、不登校、ひきこもり、非行等の問題解決に取組んでいることで有名な長田百合子さんの九冊目の書籍「母さんの元気が出る本〈2〉」、2005年に学書より出版されました。


母さんの元気が出る本〈2)

こんな子育てが子どもを苦しめる。子どもを幸せにするために、「やってはいけない子育て」の具体例を紹介。明るく元気な母親になれるための知恵満載で、あなたの「母親力」をアップ。

長田百合子 元気
posted by 長田百合子ファン at 02:41 | TrackBack(0) | 長田百合子の書籍

「極悪ヤンキー麻衣 地獄から生還」by 長田百合子

いじめ、不登校、ひきこもり、非行等の問題解決に取組んでいることで有名な長田百合子さんの八冊目の書籍「極悪ヤンキー麻衣 地獄から生還」、2004年に講談社より出版されました。


極悪ヤンキー麻衣 地獄から生還

非行のかぎりをつくす娘に、父親のとった非常手段は監禁!“熱血おばさん”長田百合子の救出作戦!苦闘の60日をつづる渾身のドキュメント。
posted by 長田百合子ファン at 02:39 | TrackBack(0) | 長田百合子の書籍

イジメ・不登校・ひきこもりと親はどう向き合うか―子ども問題を解決する「長田式10の智恵」by 長田百合子

いじめ、不登校、ひきこもり、非行等の問題解決に取組んでいることで有名な長田百合子さんの四冊目の書籍「イジメ・不登校・ひきこもりと親はどう向き合うか―子ども問題を解決する「長田式10の智恵」」、2003年に大和書房より出版されました。


イジメ・不登校・ひきこもりと親はどう向き合うか―子ども問題を解決する「長田式10の智恵」

子どもと本気で向き合うとはどういうことなのか、親にしかできないこととは何なのか。千人以上の子どもの不登校やひきこもりを直した「奇跡のおばちゃん」が子育ての「10の知恵」を紹介する。
posted by 長田百合子ファン at 02:35 | TrackBack(0) | 長田百合子の書籍

「お母さんの親ごころ お父さんの底ぢから」by 長田百合子

いじめ、不登校、ひきこもり、非行等の問題解決に取組んでいることで有名な長田百合子さんの六冊目の書籍「お母さんの親ごころ お父さんの底ぢから」、2003年に新潮社より出版されました。


お母さんの親ごころ お父さんの底ぢから

お母さん、独りで育てていませんか?お父さん、今すぐあなたが要るんです!不登校・いじめなど親子問題のスペシャリストが明かす、子どもをまっすぐに伸ばす子育ての秘策。
posted by 長田百合子ファン at 02:33 | TrackBack(0) | 長田百合子の書籍

「親がかわれば、子どももかわる―イジメ・不登校・ひきこもりの現場から」by 長田百合子

いじめ、不登校、ひきこもり、非行等の問題解決に取組んでいることで有名な長田百合子さんの五冊目の書籍「親がかわれば、子どももかわる―イジメ・不登校・ひきこもりの現場から」、2001年に講談社より出版されました。


親がかわれば、子どももかわる―イジメ・不登校・ひきこもりの現場から

イジメ・不登校・ひきこもり問題に捨て身で取りくむ“熱血おばちゃん”の心をゆさぶる熱いメッセージ。

(カスタマーレビュー 1)
この本を読んで心から思ったのは今の世の中ヤンキーなどの自己主張が強烈な人は生きていけるがひきこもりやニートのような消極的な人は生きていけないという事。

私は専門じゃないので偉そうな事はいえないのですが、ひきこもり=甘えてるだけなのでしょうか?私はそうは思いません。

今までひきこもりという人に会う機会が多かったのですがみんな最初は心を開きませんが深くなって話すと「仕事をするんでも自分は迷惑をかけてしまう」と本気で言います。

どちらが偉いなんて言えませんがもっと傷つきやすい優しい子たちにも生きやすい世の中を本気でつくってほしいと思います。

平気で人を傷つけそれを自伝まで出版するヤンキーに教育を語らせてしまう日本には嫌気がさします。

(カスタマーレビュー 2)
引きこもりタイプの子供の親はすぐノイローゼになるけどヤンキータイプの親はトラブルに慣れているのでノイローゼにならない」ですって。

外でさんざん犯罪やってるヤンキーの方が無害な人たちより偉いんでしょうかね。反社会的な人間をもてはやす風潮何とかして欲しい。

「自分はいじめられていた時ボランティア的にかばうクラスメイトを憎んでいた。性格が悪いと思うでしょうか」。はい、そう思いました。

人の優しさをさ、「偽善」とか言ってはねつけるヤツいるけどさ、はねつけられた人の気持ち考えたことあるのかな。

自分本位な生き方しかできてないくせして上から生き方とか説かないで欲しい。

「祖父母に育てられた子供は周りと雰囲気がずれるからいじめられやすい。親が育てろ」。

その通りだと思うけど、個性が軽んじられる社会って悲しいですね。そんな悪しき風習に合わせて生きるなんてまっぴらです。

(カスタマーレビュー 3)
本の最後に目標を手にした時の子供の顔がたまらなく好きだから生きていくかぎり子供の問題解決に情熱を燃やしていく決意です。と書かれていました。

本来親がどうあるべきか子育てとはどういうものかを考えさせられたり、教えてくれる一冊でした。

不登校や引きこもりのお子さんを持つお父さん、お母さんはもちろん、問題はかかえていないが、子供はいるというお父さん、お母さんに是非読んでもらいたい本です。

長田百合子 現場
posted by 長田百合子ファン at 02:30 | TrackBack(0) | 長田百合子の書籍

「子供なんかにナメられたらアカン!」 by 長田百合子

いじめ、不登校、ひきこもり、非行等の問題解決に取組んでいることで有名な長田百合子さんの四冊目の書籍「子供なんかにナメられたらアカン!」、2000年に毎日新聞社より出版されました。


子供なんかにナメられたらアカン!(単行本)



「キレイごと」では救えない、深刻な「非行」や「引きこもり」を、体当たりで続々解決。子育てパワーがわいてくる、痛快なホンネの教育論。

(カスタマーレビュー 1)
 この手の本に良くあることなのですが、ようは「俺の生き方を見習え!」という内容のことが延々と書いてあります。

 この人のやっていることといえば、引きこもり等を部屋から引きずり出して外の空気に無理やりぶちこんでいるだけではないか?

 このような引きこもりの適応能力に依存したやり方をしつつ、「こいつが治ったのは俺のおかげだ!」と主張するので、ん~、どうかなあと。

 書いてあることは面白いのですが、実用しようとするのは難しいと思います。

 実践しても得になるのかといえばそうでもないと思いますし。難しいところではないでしょうか

(カスタマーレビュー 2)
 いつしか損なっている、当たり前のことを当たり前にするということ。
そのことの大切さを改めて感じさせられた本です。
posted by 長田百合子ファン at 01:54 | TrackBack(0) | 長田百合子の書籍

「本音でぶつかれ!―不登校、ひきこもり、非行で悩む家族へ」 by 長田百合子

不登校、ひきこもり、非行等の問題解決に取組んでいることで有名な長田百合子さんの三冊目の書籍「本音でぶつかれ!―不登校、ひきこもり、非行で悩む家族へ
」、1999年に中日新聞社より出版されました。


本音でぶつかれ!―不登校、ひきこもり、非行で悩む家族へ(単行本(ソフトカバー))

精神的にもろい現代の子供たち。しかし、急増する子供の問題の原因は、子供だけにあるのではなく、そんな子供に育てた大人たちにもある。メンタルケアに長年携わる経験から、事例を挙げて警告する。
posted by 長田百合子ファン at 01:40 | TrackBack(0) | 長田百合子の書籍

「親なら親らしく!―不登校・いじめ・非行におびえないために」 by 長田百合子

不登校、ひきこもり、非行等の問題解決に取組んでいることで有名な長田百合子さんの二冊目の書籍「親なら親らしく!―不登校・いじめ・非行におびえないために」、1997年に毎日新聞社より出版されました。


親なら親らしく!―不登校・いじめ・非行におびえないために(単行本(ソフトカバー))



これ以上子どもたちが苦しまないよう、親ならもっと親らしく堂々としよう。深刻な問題を抱える家庭を訪れ、熱意と創意で子供を立ち直らせた実例を紹介。現場の経験から生まれた、堂々たる子育ての勧め。
posted by 長田百合子ファン at 01:34 | TrackBack(0) | 長田百合子の書籍

長田百合子さんのテレビ出演

長田百合子さんの主なTV出演は以下の通りです。

・日本テレビ、ニュースプラス1

・フジテレビ、スーパーニュース

・テレビ朝日、スーパーJチャンネル

・テレビ朝日系、朝まで生テレビ

他にもテレビ出演やラジオ出演多数。

posted by 長田百合子ファン at 01:24 | TrackBack(0) | 長田百合子

長田百合子さんの書籍・出版

2005年末時点で、長田百合子さんの書籍として、以下10冊が出版されています。

1.『母さんの元気が出る本』  (学書、1994年)

2.『親なら親らしく!―不登校・いじめ・非行におびえないために』 (毎日新聞社、1997年)

3.『本音でぶつかれ! 不登校、ひきこもり、非行で悩む家族へ』 (中日新聞社、1999年)

4.『子供なんかにナメられたらアカン!』 (毎日新聞社、2000年)

5.『親がかわれば、子どももかわる―イジメ・不登校・ひきこもりの現場から』 (講談社、2001年)

6.『お母さんの親ごころ お父さんの底ぢから』 (新潮社、2003年)

7.『イジメ・不登校・ひきこもりと親はどう向き合うか―子ども問題を解決する「長田式10の智恵」』 (大和書房、2003年)

8.『極悪ヤンキー麻衣 地獄から生還』 (講談社、2004年)

9.『母さんの元気が出る本〈2〉』 (学書、2005年)

10.『愛があるから真っ向勝負 もう悩んでいるヒマはない』 (MOKU出版、2005年)

posted by 長田百合子ファン at 01:23 | TrackBack(0) | 長田百合子

「母さんの元気が出る本」by 長田百合子

不登校、ひきこもり、非行等の問題解決に取組んでいることで有名な長田百合子さんの1994に出版された一冊目の書籍「母さんの元気が出る本」、もともと単行本でしたが、文庫になっています。


母さんの元気が出る本(文庫)


(カスタマーレビュー)
テレビで長田さんの迫力と愛情のあるお話を聞き、本書を手に取りました。学力のない子、いじめられている子、不登校の子……などなど、さまざまな問題を抱えた子のケースを紹介しながら、その影に潜む母親たちの問題にズバッと切り込みます。
子どもの可能性を信じる長田さんの姿勢に、背筋が伸びる思いでした。

長田百合子 元気
posted by 長田百合子ファン at 01:19 | TrackBack(0) | 長田百合子の書籍

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